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サヨナラ・モンスター 菅原 隆志どうなの?実際のビフォーアフター

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サヨナラ・モンスター 菅原 隆志どうなの?実際のビフォーアフター

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菅原 隆志さんのサヨナラ・モンスターを、
友達に教えてもらったんだけど、どうなのかな?

「本当のことじゃないから。なーんだ強い気持ちを持つキッカケだったのかと。

「怒り」も大切な感情の1つだ。問題はこの考え方でした。

私には「真実に関する隠れた能力」があることが少しずつ分かってきました。あと大事なことが「うそを信じる人になんて用はない。

サヨナラ・モンスターツールで1つ向き合いました。心の傷が刺激されるから「うそつき」に強いマイナス感情(怒り)を抱いていた。

大切な「怒り」の感情を「正しく」「冷静」に使っていけるようになりたい!この感情を持っているとストレスになる。それを信じた人が寄ってくると二次的にムカつくから。

」と思っていたからだった。問題はうそをついて話を作ってとんでもないことをしてくることなんだよ。

怒りを無くしたらうつ病のようになってしまうのかもしれない。私が傷ついていることを教えてくれているアラームだ!怒りは。

雁字搦めにされたんだ。安全な場所が欲しかった。

「跳ね除ける強い気持ちは私の心を守ることに繋がっている」ので私の心が1つ成長していけます。こっちから願い下げだ!と跳ね除ける強い気持ち」も必要なことだとわかりました。

今回の「うそを混ぜて決めつけて断定してくる人がムカつく」という嫌な気持ちは私に足りないこと「跳ね除ける強い気持ちを持って私の心を守ること」を教えてくれていたんだって思えた。これがストレスの元。

今回向き合ったマイナスの問題は私の弱さを知るいいキッカケでした。気分が悪い。

そうだ前は跳ね除ける力がなかった。そんなことを思っていても仕方がない。

(個人のうそはどうでもいい問題はこっちが雁字搦めになる相手の悪意のあるうそ)それ私の力で生み出していくための燃料となるのが「喜び」のような感情だとツールを使って私と向き合っているうちにわかったきた。その二次的三次的悪影響が不快だ。

子供の時にうそつきに陥れられた時などには「うそつきの言い分がまかり通る環境にしないでほしかった」と親に期待していた。うそを混ぜて決めつけて断定してくる人に心底ムカついていた。

人を陥れるうそが嫌いで真実や本当のことが好きです。相手がうそをつくのは自由なんだよ。

っていうのは、良さそうだよね。

口コミとレビューは本当かな?

「学校で必要なものがあるから買ってほしい」ということさえも恐怖が先立って緊張してしまい母親に伝えるのに一苦労していました。会話恐怖症だった私人と楽しみや喜びを分かち合える会話ができる人間に変わっていけるんだとも思っています(^-^)気づきが増えた分だけ本当の私に近づいていってるなぁと実感の毎日です。

サヨナラモンスターに出会えて本当に良かった!過去の私は人との会話を恐怖の対象としてしかみれませんでした。なぜ会話が恐怖の対象だったのかというと母親との会話が怖かったからです。

母親は気分の浮き沈みが激しく機嫌が悪いこともしばしばでそんな状態の母親に何かを話すということが会話に対する恐怖に繋がっていたのです。言いたいことがあるのに上手く言えない私に対するもどかしさや会話上手な人と比べて劣等感が強くなったりして苦しかった心が一つ解放されたのです。

やっとゆっくりできる時間ができたのでサヨナラモンスターに取り組んでいます。母親との会話が恐怖だった理由をサヨナラモンスターで紐解いてみると私の言いたいことを抑圧されていたからだと気付きました。

このことに気づいた時に私に対して「私の言いたいことは素直に伝えていいんだよ」と伝えたら心が軽くなりました。会話自体が恐怖の対象人と会話をすると緊張して上手く話せないために焦りがでてくるといった感じで人との会話が苦痛で仕方ありませんでした。

私は過去人と会話をする時に恐怖緊張焦りがでてきていたのに今はその症状がほとんど消えてなくなりました。なぜ症状がほとんど消えてなくなったのかというと人に私の言いたいことを素直に伝えてもいいんだという気づきがあったからです。

私にとって恐怖の対象だった会話が少しずつ楽しいと思えるものに変わってきたことを実感しています。今日は夕方まで仕事。

なんだか役に立ちそうだよね。

私にもできるかも・・・。

試してみようかな。

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